<「なにはともあれ明るくしている」ということが、
 どれだけ大きな力になることか。>

こんなほぼ日のコラムひとつ読んでも
甘寧殿にこじつけて勝手に感動したりしてしまいます。

世の無情を人一倍味わったであろう彼が
絶望的な戦場でも周りの士気まで鼓舞して
誰よりも意気揚々と闊歩している様を思い描くと
そんなことも考えていたのかなぁとか

そんな感じで甘寧病です。重症です。
だれかなんとかしてくれ。もう疲れた。

トラ松くん(=甘寧風)が見られなくなりそうなのもさびしいです。