カツヤちゃんは毎日18時から21時過ぎまで
TV観ながら何時間でもダイニングに居座ります。
一人居酒屋です。
はっきり言って
後片付け、かなりしんどい。
夜中に洗い物なんか、したくない。
だったら放っておいて寝ればいいじゃん☆と思う?
翌朝やっとの思いで這い起きてきて
意識朦朧、目も開いてません、手に力入りません状態で
水きりの中からガチャガチャ物あさるのなんか、 イ ヤ よ !
台所はリセットして、明日の準備して、寝たいのです。
しかしこの作業、どういうわけかあまり手伝いが入りません。
ここでも 「あとはカニャコがなんとかしてくれる」 炸裂ですよ。
いつも甘陸妄想で頭にお花がいっぱい咲いてる私でも
この作業がしんどい時はさすがに機嫌も悪くなるっつーもんです。
見かねたヒコさまがたまに手伝ってくれるんですが
(本人の名誉のために申し上げておきますと
二人暮らしの時はかなり率先してやってくれます
みっちゃんに気をつかってるんです)
できれば機嫌が悪くなる前に対処したいということで
無双の難易度レベルを拝借して
それを目安にヘルプすることにしました。
天 国 : カップ、グラス、スプーン、フォークなど
易しい : + 1~2人分の食器
普 通 : + さらに1~2人分の食器
難しい : + 大皿、保存容器、弁当箱、水筒など
修 羅 : + 鍋、フライパン、など
『普通』になるとちょっと気合いいる。
『難しい』で誰も手伝ってくれないと恨み節になる。
『修羅』は「一人じゃ無理!2Pお願いします軍神!!」て感じ。
しかし、肝心の軍神は、今日も暴風ってはグースカ寝ていて
『難しい』でもヘルプになど来てはくれませんでしたが・・・
本当は何も言わなくても毎回一緒にお片付けv が憧れです。。。
