いつ、どこで、何で知ったのかわからないのだけど。
ずっと心に残ってる言葉があって。
『子ども笑うな来た道じゃもの
年寄り笑うな行く道じゃもの』
年下の、経験の浅い人にも
年上の、もの覚えの悪い人にも
イライラせずに済む、魔法の言葉です。
今日、ツイタで、見かけた言葉が
もしかしたら“元”なのかな?と思ったので
メモがわりにここにはっつけときます。
『子供叱るな来た道じゃ
年寄り笑うな行く道じゃ
来た道悔やむな戻れぬ道じゃ』
うむ。
良い言葉じゃ。
3行目もあったのじゃな。
子どもは笑うじゃなく叱るだったのじゃな。
しかし、どこで語尾が「じゃもの」になったのか・・・
じゃもの
じゃもの
じゃもののほうが可愛いのになぁ
