タカコが千葉に帰ってしまいました。
あうう~ん
おねえちゃんはさびしいようう~
カツヤちゃんとみっちゃんは
やはり孫(初)ですから
そりゃあもう可愛がって
(そっちのけで数独に熱中したりしてたけど)
「カンナカンナ」とふりまわされておりました。
私も一応おもりしてましたが
それはそうすることでタカコがラクできるからであって
こう言っちゃ何だけど
べつにカンナはいてもいなくてもいいわけで
メインはあくまでタカコなワケですよ。
ああまたこんなこと言うと
ママな人たち(タカコ含)に怒られてしまうだろうか?
いやしかし私はタカコの方が大切だ!
文句あるか!
兄弟(姉妹)仲ってすごく良いトコもあれば
なんでそんなに?て思うほど悪いトコもあって
べつに良くも悪くもないヨというドライな人も多い。
うちは子供の頃からケンカしたことなかったけど
星家の家風として「仲良しだけどドライ」だった気がします。
これほど妹に執着するようになったのは
やっぱり離れて暮らしてからかなぁ。
一人で遠くに住み着かれてしまうと
本当に大切な人ほど心配してもしきれないし
いとおしさが込み上げてくるもんです。
これって親心…?
いやそれにしてもカンナさん。
日に日に重くなっていった気がします。
最期のほうは肩とか肘とか手首とかがポキポキいってました。
骨折れるお母さんいないのかな~?

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